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トップページOPIスタンプ大サービスに元気玉炸裂した!
東京ステーションホテル
【今回使用したホテル】
最寄駅 東京駅
宿泊料金 43,000円
呼べる確率 100%
概要 国指定重要文化財である歴史的建造物が圧巻。
大正時代からのアカデミックな伝統が息づく場所。
それでいて現代ホテルの機能性も満たすリラックス空間。
宿泊料金の高さは洗練されたおもてなしの証ですね。 なんといっても、東京駅直結なのがとても便利!

出張マッサージならではの「親密感」に癒された!

関東の某県から在京のとある営業会社に通勤する小生。

マスクに消毒、手洗いとしっかり感染対策をこうじてたびたび上京しております(たまにリモート)。

とは言え、残業などで遅くなったりすると、帰宅するのが面倒になってビジネスホテルに泊まることもあるわけです。

そんなときのお楽しみと言えば、もちろん「出張マッサージ」!

普段からメンエス大好きで、外回りの合間にメンズエステで疲れをほぐしているわけですが、やっぱり出張マッサージはひと味違います。

なんたって、あの「ホーム」な空気!

店舗型メンズエステはどちらかというとアウェイじゃないですか。

それに対して、出張マッサージはホテルの一室というプライベート空間に来てくれるドキドキ感が◎。

なんだか、いつもよりリラックスできる気がするんですよね~。

ということで、先日お呼びしたセラピストは出張マッサージ専門店『ラグタイム東京』の琴平なつみさんであります。

『ラグタイム』は店舗型で何度もお世話になっていることもあって、ついついヘビロテしちゃうんですよね。

ちなみに、今回利用したホテルはちょと奮発して『東京ステーションホテル』。

松本清張の傑作推理小説『点と線』などにも登場し、文豪たちに愛された名門ホテル。東京出張の折によく使っています。


東京ステーションホテルの室内

琴平さんの印象は、一言であらわすなら「元気をもらえる女性」でしたね。

人見知りせずにこちらの目をちゃんと見て終始笑顔で話してくれる話してくれます。初対面でも友達感覚になれるセラピストさんです。

もちろん、性格だけじゃなく、マッサージでも元気にしてくれましたよ(いろんな意味でWWW)。

まずは頭上からの肩マッサージ。覆いかぶさるようにして、たわわなおっぱいを頭に押し付けてきてくれます。

ぷにぷに、ぷにゅ、ぷるるんっ!

くぅ~、たまらん。ボリュームたっぷりのおっぱいはGカップだとか。ご対面した瞬間、(むちむちした身体しているなあ~)と思ったけど、その体型をちゃんと生かしてくれます。

おふっ。思わず声が漏れそうになる小生。いやん、バッハ~ん。G線上のアリア……いや、G乳上のアリア(←何のこっちゃ)。

肩マッサージからにゅるる~んと通過したと思うと、回転しての背中、カエル足で両脚のマッサージいう流れ。1パーツあたりのマッサージ時間が長く、たっぷりと施術している感があるのでお得な感じです。

ただ、その分同じような動きが続くので、人によっては単調に感じる場合もあるかもしれないとも思いました。そのへんはケーズバイケースですね(個人的には四つん這いが長いのは腕がぷるぷるしてきて少しツラい)。

もっとも、そんなツラさはその後のマーメイドで払しょくされましたけどね。このマーメイドがまた上手!

今までに出会ったセラピストの中で5本指に入るのではないかって気がしました(さらに、それに続く四つん這いもかなりキワキワで絶品でしたよ)。

でもって、仰向けになると、琴平さんがいよいよ本領発揮してきました。

おっぱいスタンプ! ぺったん、ぺったん、ぺったんたん!!

いやもう、圧がすごいっ!

お乳がとても柔らかいので、Gカップの威力がさらに増す。体感としては1サイズアップして、Iカップぐらいあるのではと思わせる勢い。

それが何回も繰り返されるというシアワセ。これはもう、おっぱいのスタンプラリーやぁ~!

この感覚、何ていうんだっけ? 眼福、そう、ガンプクだ。小生、もうおっぱいでお腹いっぱいです……

ぬわぁ~んちゃって、うっそ~ん。

そう、真っ赤な嘘。なぜなら、パンティーは別腹ですから~!

目をクワッと見開き、琴平さんの股間を凝視する小生。

と、そこはかとなく感じる違和感。ん? んん!? まさか、Tバックじゃない……だと?

(そ、そんなことって)

ガクリとうなだれる小生。

すると琴平さん、小生の死んだような目を見て哀れに思ったか、パンティーをググっと絞ってTバックにする度量を見せてくれた。

ええ子や!

しかも、仰向けスパイダーのパンティー丸見え体勢のまま、足首の付近までぐぃーんと伸びるマッサージまでしてくれた。当然、その反動でお尻を迫り上げる格好になって股間がぐぐぐっと目の前に迫ってくる。おおおっ、絶景かな。あ、絶景か~な~~!

もう、パンティーの皺が何本あるか数えられそうなほどの超接近戦。しかも、自分で股布を寄せてTバックにしたものだから、皺が変なふうにねじれてアソコのスジを連想させる。エッチな気分になってしまいそう。

ああ、店舗やマンションならいざ知らず、ここはホテルの一室ですよ。このスリリングな感じが出張マッサージの醍醐味!?

間髪を入れず、体をこちらに向けた添い寝風でのスパイダー。これもまた絶品でした。太もものつるつるした感触が気持ちいいのなんの!

……夢心地を楽しんでいると

「残念ですが、お時間がきてしまいました」

抱き起しからの長~いハグ。見ると、本当に残念そうな顔をしていてキュンときた。

琴平さんが部屋を去ってからも、部屋にまだ残り香がほのかに漂っているような……マジで名残惜しいぞ、これは。

いやあ、出張マッサージって本当にいいもんですね。次回は誰を指名してみようかしら(笑)。

あとはもう、ベッドで寝るだけ。出張マッサージは施術が終わったらそのままぐっすり休めるのも醍醐味なんですよね。

じゃ、おやすみなさ~い♪

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