東京出張マッサージ体験記ロゴ
トップページ
ホテルミッドイン赤羽駅前
最寄駅 赤羽駅
宿泊料金 5,000円~
呼べる確率 50%
店舗概要 ※チェックイン時での前払制ホテル。
新宿、池袋、大宮、さいたま方面へJR5路線利用可のJR赤羽駅南改札東側から45秒の駅ヨコ。
全客室には地デジTV、個別空調、シャワートイレ、日本橋西川ベッドを採用していて快適!

出張マッサージ体験談

デビュー一発目らしく、慣れていないセラピストさんでした。

風俗ならそれも「初々しい」と思えるんですが……。

ヌキが無い分、改めてメンズエステは難しいサービスだなと思ってしまいました。

未経験の新人に求められるのは、メンズエステの施術技術うんぬんじゃない。

やっぱり密着とイチャイチャ感があれば良いかなと実感した次第です。

彼女の場合、まず言葉使いが雑。

「ちーす」「そうっすか」「あざーっす」「あれ、どうやんだっけ」「まいいか」

ヤンキー感丸出しで、まるでセラピストっぽくない。

こんにちはーわーかわいい。スタイルいいねー

とこちらが盛り上げようとしても、すっと交わされてがっかり(笑)。

脱衣アシストあり。

「これ紙パンツです。シャワーを浴びたらこれ履いてください」

おもむろにシャワーに誘導される。

腕をとって誘導とか、恥ずかしそうにくっつくとか、

あるいは、ソファーで横に座り寄り添うとかあればもっと良かったのに。

背中洗いの声掛けはあり。スポンジに何もつけずに背中を洗おうとする。

これは流石にボディーソープはつけないの?と怒ってしまった。

シャワーを出ると、彼女。着替えていない。で、うろうろして何か探している。

そして、あ忘れちゃったと言って、その場でガバーっと着替え始める。

ずっと着替えを見ていたが、恥ずかしそうな感じは見せない。

これが演出ならきゃっ恥ずかしいから見ないでの一言が欲しいところだっただろう。

うつ伏せから施術スタート。

オイルの熱さ、気持ち良い温度が保たれていて問題なし。

マッサージ。彼女の性格から怪しいかなと思ったら、びっくり。

マッサージのセンスはある。丁寧でしっかり。力の入れ方も上手だ。

マッサージ場所の移行の際に

「次はどこやります、次はどこやります」

と毎回声がけしてくる。かなり大きな声で明瞭に。ちょっとはっきり言い過ぎな気も。 個人的にはもっと優しい言い方が好き。

「次はお尻をマッサージしていきますね、ふふ」みたいな。

もっと言えば、背面に覆いかぶさって密着状態で耳元で囁いて欲しい。

結局背面。密着は無し。お尻から鼠径部へのアプローチは無し。

足をクロスさせず、鼠径部&太もものマッサージ(太ももに腕を突っ込む感じで)。

横向きカエル足から四つん這い。

えー恥ずかしいからと、一旦は断るが、大丈夫だからと。

?と思ったが、何が大丈夫かやってみて分かった。近づくことも無く、密着も無い。

距離があるパターンの背中と太ももマッサージだったから。キワキワは0。

早めの展開で、仰向けにチェンジ。感覚的に全体マッサージ時間の半分ほど。

頭上部に回り込み、上からデコルテのマッサージ。

頭はは膝枕では無く、太ももに挟む感じ。これはこれで良い。

スパイダーへ。密着は無く、ずっと彼女は四つん這い状態の感じ。

片手をマットにつき、片手で鼠径部マッサージ。これを左右を何度も繰り返す。

事故は全く無いが、彼女スタイルも良く美人なので、ようやく興奮して半勃起になる。

ベビードールがだらんとして下着が見えない。

「見えないから、まくっていい?」
「ダメ」
「見たいよー」
「ダーメ!」
「ちょっとだけ」
「怒るよ?」

……しゅんとした。完全に萎えた。

マーメイド無しで「時間になりました」と、両手を持って起こされた。

ハグ無し。背面に回ることも無し。すぐにシャワーへと案内される。

シャワーを出て着替えるときも、どうも気まずい雰囲気。終始盛り上がらなかったからか。

「似顔絵が得意」ということで、名刺をもらうところで少しワイワイガヤガヤ。

多少雰囲気良くなったが……時すでに遅し。

【総評】

結局、ハグなし。密着なし。彼女のぬくもりを少しも感じることは無かった。

新人に流れ、技術うんぬんを期待するのはコクなのか。

せめてもう少し、密着・イチャイチャ・雰囲気作りがあればよかった。

講習でレベルアップすることに期待。

彼女が慣れたころもう1回入って確かめてみるつもり。

当サイトの激押し東京出張マッサージ【ラグタイム東京】

東京出張マッサージ【ラグタイム東京】

ラグタイム東京 本日出勤のセラピスト