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『ラグタイム東京』琴平なつみさん

当サイトを運営するスパイダー・万太郎が、日頃東京で愛用している出張マッサージ専門店『ラグタイム東京』の体験談を綴ってまいります。

今回はその第一回目。どうぞ肩の力を抜いてお読みいただきますように♪

出張マッサージならではの「親密感」

関東の某県から在京のとある営業会社に通勤する小生。

コロナ第二波が忍び寄る昨今、マスクに消毒、手洗いとしっかり感染対策をこうじて毎日のように上京しております(たまにリモートあり)。

とは言え、残業などで遅くなったりすると、帰宅するのが面倒になってビジネスホテルに泊まることもあるわけです。

そんなときのお楽しみと言えば、もちろん「出張マッサージ」!

普段からメンエス大好きで、外回りの合間にメンズエステで疲れをほぐしているわけですが、やっぱり出張マッサージはひと味違います。

なんたって、あの「ホーム」な空気!

店舗型メンズエステはどちらかというとアウェイじゃないですか。

それに対し、出張マッサージはホテルの一室というプライベート空間に来てくれるドキドキ感が◎。いつもよりリラックスできる気がします。

ということで、先日お呼びしたセラピストは出張マッサージ専門店『ラグタイム東京』の琴平なつみさんであります。

『ラグタイム』は店舗型を何度も利用しているお店。ということもあって、気心が知れているからついついヘビロテしちゃうんですよねー。

ちなみに、今回利用したホテルは東京駅の『東京ステーションホテル』です。


東京ステーションホテル

東京駅・丸の内駅舎内にあって、100年以上の歴史を誇る名門ホテル。いい雰囲気でしたよ~♪

天性の癒しパワーに元気回復!

琴平さんの印象は、一言であらわすなら「元気をもらえる女性」でした。

人見知りせずにこちらの目をちゃんと見て話してくれるし、終始笑顔。とにかく明るくて性格がよく、初対面でも友達感覚になれそうなセラピストさんです。

もちろん、性格だけじゃなく、マッサージでも元気にしてくれましたよ(いろんな意味でWWW)。

まずは頭上からの肩マッサージ。覆いかぶさるようにして、たわわなおっぱいを頭に押し付けてきてくれます。

ぷにぷに、ぷにゅ、ぷるるんっ!

くぅ~、たまらん。ボリュームたっぷりのおっぱいはGカップだとか。ご対面した瞬間、(むちむちした身体しているなあ~)と思ったけど、その体型をちゃんと生かしてくれます。

おふっ。思わず声が漏れそうになる小生。いやん、バッハ~ん。G線上のアリア……いや、G乳上のアリア(←何のこっちゃ)。

肩マッサージからにゅるる~んと通過したと思うと、回転しての背中、カエル足で両脚のマッサージいう流れ。1パーツあたりのマッサージ時間が長く、たっぷりと施術している感があるのでお得な感じです。

ただ、その分同じような動きが続くので、人によっては単調に感じる場合もあるかもしれないとも思いました。そのへんはケーズバイケースですね(個人的には四つん這いが長いのは腕がぷるぷるしてきて少しツラい)。

もっとも、そんなツラさはその後のマーメイドで払しょくされましたけどね。このマーメイドがまた上手!今までに出会ったセラピストの中で5本指に入るのではないかって気がしました(さらに、それに続く四つん這いもかなりキワキワで絶品でしたよ)。

おっぱいスタンプラリーからのセルフTバック!

でもって、仰向けになると、琴平さんがいよいよ本領発揮してきました。

おっぱいスタンプ! ぺったん、ぺったん、ぺったんたん!!

いやもう、圧がすごいっ!

お乳がとても柔らかいので、Gカップの威力がさらに増す。体感としては1サイズアップして、Iカップぐらいあるのではと思わせる勢い。

それが何回も繰り返されるというシアワセ。これはもう、おっぱいのスタンプラリーやぁ~!

この感覚、何ていうんだっけ? 眼福、そう、ガンプクだ。小生、もうおっぱいでお腹いっぱいです……

ぬわぁ~んちゃって、うっそ~ん。

そう、真っ赤な嘘。なぜなら、パンティーは別腹ですから~!

目をクワッと見開き、琴平さんの股間を凝視する小生。

と、そこはかとなく感じる違和感。ん? んん!? まさか、Tバックじゃない……だと?

(そ、そんなことって)

ガクリとうなだれる小生。

すると琴平さん、小生の死んだような目を見て哀れに思ったか、パンティーをググっと絞ってTバックにする度量を見せてくれた。ええ子や!

しかも、仰向けスパイダーのパンティー丸見え体勢のまま、足首の付近までぐぃーんと伸びるマッサージまでしてくれた。当然、その反動でお尻を迫り上げる格好になって股間がぐぐぐっと目の前に迫ってくる。おおおっ、絶景かな。あ、絶景か~な~~!

もう、パンティーの皺が何本あるか数えられそうなほどの超接近戦。しかも、自分で股布を寄せてTバックにしたものだから、皺が変なふうにねじれてアソコのスジを連想させる。エッチな気分になってしまいそう。

ああ、エッチな妄想をしてしまいそう。店舗やマンションならいざ知らず、ここはホテルの一室ですよ。このスリリングな感じが出張マッサージの醍醐味!?

間髪を入れず、体をこちらに向けた添い寝風でのスパイダー。これもまた絶品でした。太もものつるつるした感触が気持ちいいのなんの!

……夢心地を楽しんでいると

「残念ですが、お時間がきてしまいました」

抱き起しからの長~いハグ。見ると、本当に残念そうな顔をしていてキュンときた。

琴平さんが部屋を去ってからも、部屋にまだ残り香がほのかに漂っているような……マジで名残惜しいぞ、これは。

いやあ、出張マッサージって本当にいいもんですね。次回は誰を指名してみようかしら(笑)。

あとはもう、ベッドで寝るだけ。出張マッサージは施術が終わったらそのままぐっすり休めるのも醍醐味なんですよね。

じゃ、また次回。おやすみなさ~い♪


■出張マッサージ【ラグタイム東京】